栄養学

No.26 【かぜ・インフルエンザ予防】アスリートはビタミンCの摂取を。

担当選手が、カゼ症状で練習を中断しております。体調が優れないときはお休みする勇気も必要ですし、お休みという行動がポジティブな効果につながることも大いにありますので悲観的にならないで欲しいところです。ですが、体調不良という「結果」を招いたの...
2019.06.16
トレーニング

No.25 【指導の押し売り】トレーニングの先にある目的は何なのか。

トレーニング指導やスポーツの技術指導において、目的が置き去りにされて指導が進んでいくことが多く見受けられます。 例えば、誰かにとっての正しいスクワットがあなたにとっても正しいやり方だとは限りません。 どこを鍛えたいのか、どうい...
2019.06.16
トレーニング

No.24 トレーニングツール(血流制限バンド)

最近、トレーニング刺激の一つとして締め付けバンドを導入しました。 トレーニング前の元気な筆者 血流制限バンド装着による効果は大きく3つ。 ①速筋(白筋)繊維がより多く動員される。バンドによる締め付けにより、血流を制限した...
2019.06.16
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トレーニング

No.23 トレーニングのカテゴリを分ける理由

私がアスリートの皆さんに提供しているトレーニングメニューには、必ず目的とする「刺激」を設定しています。 例えば、Aerobicのトレーニング、筋肥大のトレーニング、最大筋出力のトレーニングなどというようにしています。 人体のシ...
2019.06.16
競泳

No.22 【競泳】速くなるには、テンポか?フォームか?

このところ、競泳の競技練習に対する議論を見聞きして、私の中で話題なのでたまには深く関わっている競泳について記事も書いてみようと思います。特に科学的な知見などの用意はありません。読み手が競技者でなくとも考える材料として、気軽に読んでほしいと...
2019.06.16
競技力向上

No.21 動作指導時の【声かけ】を考える

仕事として、指導者という立場でクライアントと接する時、スポーツ競技練習中でも・フィジカルトレーニング中でも・何気ない日常動作でも、動きの指導をする際の「声かけ」を気にするようにしています。 例えば、スクワットの動作を指導する際①擬音...
2019.06.16
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