水中撮影の基本と機材まとめ|アクションカメラで水泳選手の泳ぎを上手く撮る方法

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「どうやって水中を撮影したら良いのか?」
「使っているアイテムをすべて教えて!」

という質問を定期的にいただくので、こちらの記事で書き残しておきたいと思います。


水泳選手の泳ぎを正しく撮るには「安定した棒(一脚)でGoProを横並走させる」「棒を真っ直ぐ保つ意識」「ターン前後のポジショニング」が重要。

機材はアクションカメラ(GoProやInsta360)、本体を守るフレーム、丈夫な一脚、角度調整用の自由雲台、信頼できるSDカード/カードリーダーを揃えれば十分です。

詳しい理由と実践テクニックは以下へ。

目次

はじめに — なぜ水中撮影が必要か

水中動画は、選手のフォーム把握・技術改善に不可欠です。

コーチや選手自身が動作を客観視できるため、修正点の特定・練習プランの精度が上がります。

私のクラウドストレージには多数の水中動画が保存されており、日常的に指導で活用しています。

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この記事を書いた人

山﨑 裕太のアバター 山﨑 裕太 コーチ

アスリートのコーチングが仕事
オリンピック選手指導
趣味は飲みニケーション
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