論文紹介

競泳

No.110 バタ足(Flutter Kick)の論文あれこれ

前回のブログ記事をTwitterでは、このように紹介しました↓ ドルフィンキックについて書きました。進むポイントの1つは、ダウンキックからアップキックへの『切り返し』のようです。その局面で、どのような意識をすることが良いのか?どのよ...
競泳

No.109 ドルフィンキックの推進力(進むポイント)

先日、以下のツイッター投稿をキッカケに オリンピアンの金子雅紀選手と「オンライン・ディスカッション」をする運びとなりました。 現役トップアスリートの技術的な話を「youtube生配信」で聞ける。 こんな有り難い機会は、こ...
競泳

No.108 ドルフィンキックと足首(足関節)との関係性

前回の記事(No.107)では、足関節の筋力低下が、転倒のリスクを高める。 という内容のブログ記事でした。 今回の記事では、水泳の「ドルフィンキック」と「足関節」についての論文を取り上げてみます。 水泳指導の現場では、 ...
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解剖学

No.107 足首(足関節)の筋力低下が【転倒リスク悪化】させる

新型コロナウイルス(COVID-19)感染症の影響で、普段トレーニングしている施設が一時的に閉鎖したりと 運動機会が失われているように感じている人も多くいるかと思います。 SNSでは、多くのアスリートや運動指導者の方々が「自宅...
トレーニング

No.104 高強度トレーニングで「頭が良くなる」?

東京大学の学生たちが、学童期にやっていた習い事ランキングの上位には体を動かすスポーツ系の習い事が多い。中でも【習い事ランキング1位】はスイミングスクールだそうです。素晴らしい。 頭の「良し悪し」については、様々な要素があるかと思いま...
トレーニング

No.103 【HIIT vs SIT】持久的パフォーマンスに効果的なのは?

効率よく体力を向上させていくために、 「高強度トレーニング」に取り組むべし。 最近ではアスリートにとっての【常識】と成りつつあります。 高強度トレーニング(HIIT・SIT)についてのまとめ記事はコチラ↓No.82 高強...
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