生理学

トレーニング

No.172 スプリントインターバルトレーニング【水泳(スイム)vs陸上(ラン)】

走るのと泳ぐのは、どちらがキツいか? このような会話を、以前に陸上選手としたことを思い出しながら記事を書いております。 皆さんはどちらでしょうか? 私は圧倒的に、走るほうがキツい気がしています。 今記事では、「走る...
2021.09.12
生理学

No.171 代謝ストレスを与えるだけならSITを数本で充分なんだけどね。

トレーニングコーチとして、適切なトレーニングプログラムを作成していきたい。そのためには現場での実践だけではなく、研究と現場との相互浸透があるとより良いなぁ〜と感じております。 私は今のところ現場でひたすら実践していくつもりですので、...
トレーニング

No.161 インターバル中は、アクティブレストか?パッシブレストか?【まとめ】

高強度のインターバルトレーニングを取り入れているアスリートの方々も多くいらっしゃると思います。 インターバル中は、どのように過ごしていますでしょうか? インターバル中の取り組みは、大きく分けて「アクティブレスト」と「パッシブレ...
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トレーニング

No.157 【競泳練習メニュー】トレーニング強度の割合についてまとめ

競泳競技のコーチとして、競技力向上を目指したトレーニングメニューを作成していると頭を悩ませることも多くあります。 その中の一つである「トレーニング強度の割合について」の考え方の基となるような記事にしておきたいと思います。 トレ...
生理学

No.152 目的に対して根拠のある練習メニューを提供したい。

水泳や陸上競技の練習メニューを作成するうえで、運動エネルギー回路の基礎知識を持っておくことがきっと大切。 選手はメニューに対して、 「なぜ休憩時間(レスト)は4分なの?」 「なんでハードは30秒やるの?」 「なんで...
トレーニング

No.120 スプリントトレーニング【エネルギー回路】の回復

スプリントトレーニングを実施するときに、「レスト(休憩時間)」をどのように設定したらよいか?迷います。 スプリントの運動時間にもよるのではないかと考えていますが、何か指標となる研究はないかと調べたものを記事にしてみました。 今...
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