競技力向上

トレーニング

No.105 トレーニング動作の確認【PoseNet】姿勢推定システム

こちらの動画では、ラットプルダウンをワンハンド(片手)で実施しています。 ・腕を上げた際に、肩もしっかりと挙上させる。・腕を下げた際に、肘を可能な限り骨盤に近づける。 このように意識することで広背筋を最大限に「ストレッ...
トレーニング

No.103 水泳【HIIT vs SIT】持久力に効果的なのは?

効率よく体力を向上させていくために、 「高強度トレーニング」に取り組むべし。 最近ではアスリートにとっての【常識】と成りつつあります。 高強度トレーニング(HIIT・SIT)についてのまとめ記事はコチラ↓No.82 高強...
2020.06.05
トレーニング

No.101 遺伝子(ACTN3)によってトレーニング方法が変わる?

運動に関する能力が、どのくらい【遺伝】するのか?スポーツ指導者としても興味深い分野です。 スポーツ分野では、骨格筋において見られる「ACTN3」というタンパク質が注目されています。 今回の記事では、運動能力にも関わる「ACTN...
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競技力向上

No.100 なぜウエイトトレーニングが競技力に直結しないのか?

多くのアスリートが筋力を高めるためにウエイトトレーニングやレジスタンストレーニングという手段が身近なものとなってきていると感じます。 私の現時点での結論としては、【競技練習と筋力トレーニングの両方をバランスよく実施したほうがベスト】...
2020.06.05
栄養学

No.98 【カフェイン】摂取量&タイミング(パフォーマンス向上)

コーヒー大好きアスリートの皆さまへ。 コーヒー中に含まれている「カフェイン」による運動パフォーマンスへの効果は大いに認められています。 ◎カフェイン摂取による効果↓【運動能力向上】についてはNo.39記事【筋グリコーゲン回復】...
エッセイ

No.97 【自主性と主体性】スポーツの練習について考える

今回はいつもの研究論文を紹介する記事ではなく、随筆的な内容となっております。需要ないのは分かっているのですが…(過去記事の閲覧数から分析済)しかし、自分自身の脳みそを整理する作業としても文字にしておこうかと。「アウトプット」ってやつです。...
2020.02.01
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