競泳

トレーニング

No.177 【水泳】スプリントトレーニングを無呼吸(息はききった上で)実施してみよう

「スプリントトレーニングのバリエーションが少なくて、いっつも単調な内容になっちゃうよ〜」って相談されました。 私個人的には、単調なトレーニングを嫌いではないのですが…ジュニア選手とかは飽きちゃうのかな。 以前、Twitterで...
2021.10.30
競泳

No.173 【水泳】クロールにおける腕ストロークのコーディネーション【3種類】

なんらかのテーマについて話し合いたいときに、話が嚙み合わない時ってありますよね。 それはきっと、前提となる認識が異なっているケースが多いような気がします。 一緒に何かを目指すとき、「前提を共有すること」が大切になってくるんでは...
トレーニング

No.172 スプリントインターバルトレーニング【水泳(スイム)vs陸上(ラン)】

走るのと泳ぐのは、どちらがキツいか? このような会話を、以前に陸上選手としたことを思い出しながら記事を書いております。 皆さんはどちらでしょうか? 私は圧倒的に、走るほうがキツい気がしています。 今記事では、「走る...
2021.09.12
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生理学

No.171 代謝ストレスを与えるだけならSITを数本で充分なんだけどね。

トレーニングコーチとして、適切なトレーニングプログラムを作成していきたい。そのためには現場での実践だけではなく、研究と現場との相互浸透があるとより良いなぁ〜と感じております。 私は今のところ現場でひたすら実践していくつもりですので、...
競技力向上

No.169 【水泳】スタート後の「けのび」距離を伸ばす水深やら入水角度やら

前回の記事では、「抵抗と水深」について取り上げました。 No.168 【水泳】スタート・ターン後はどのくらいの水深にいたら良いのか? 1.6m/sよりも大きい速度では、「水深100cm」<「水深50cm」<「水深0cm」このよ...
競技力向上

No.168 【水泳】スタート・ターン後はどのくらいの水深にいたら良いのか?

東京オリンピック2020競泳競技が先日、終了しました。とても楽しくかつワクワクさせていただきました。 出場された選手やスタッフの皆様、関係者の皆様、ありがとうございました。 個人的に一番熱くなったレースはもちろん男子200mバ...
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