競泳

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No.108 ドルフィンキックと足首(足関節)との関係性

前回の記事(No.107)では、足関節の筋力低下が、転倒のリスクを高める。 という内容のブログ記事でした。 今回の記事では、水泳の「ドルフィンキック」と「足関節」についての論文を取り上げてみます。 水泳指導の現場では、 ...
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No.92 ジャンプでバタ足(フラッターキック)が速くなる?

水泳ネタです。今回は、「バタ足」について。バタ足を英語では、「flutter kick(フラッターキック)」と表現します。フラッターとは「はためく」という意味ですね。 板キック25mの前にジャンプ運動を複数回実施。バタ足の速度・頻度...
2020.05.05
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No.91 【水泳の練習方法】USRPTというレースペース練習

No.90の記事では、量質転化について取り上げました。 「量」vs「質」という構図は議論が尽きませんし、このトピックについてディスカッションするのは個人的にも好きです。 水泳選手の水中トレーニングでは、Rushallという人が...
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No.89 【水泳】トレーニング強度の分布バランス

No.88の記事では、競泳選手の「高強度(HIIT)」トレーニングに関する研究論文を複数ご紹介しました。 高強度インターバルトレーニングは、初級者〜中級者層では、パフォーマンスに良好な効果が見られました。ですが、競泳選手のエリート層...
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No.88 【水泳練習】HIIT/高強度トレーニング(論文)

HIIT(High Intensity Interval Training)高強度インターバルトレーニング ちなみに、HIT(High-intensity Interval Training)とHIITは同義です。 当ブログで...
2020.06.05
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No.86 【水泳練習】(200m×10本)vs(50m×10本)効果検証

No.84の記事でも、量や強度に関するトピックを取り上げました。 私見としましては、「量」(ボリューム)をこなすコトは、技術向上や技術獲得を目指す際には必須であると考えています。 「質」(強度)を高めるために、「量」をこなす。...
2020.06.05
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